menu
製品情報
DSPボード
DSP8066-2
DSP8066-8
DSP8067B-SpecA
高速デジタル信号処理システム
SEAGULL/SEAGULL mini
EAGLE
モデルベースデザイン
Speedgoat
SEAGULL/SEAGULL mini
ROBIN
産業用組込みコンピュータ
産業コンピュータ
組込みコンピュータ
ファンレス組込みコンピュータ
BTOコンピュータ
車載・鉄道向けコンピュータ
産業用AIコンピュータ
EC3000
EC3100
EC3500
組込みCPUボード
ITX CPUボード
3.5inch 組込みボード
タッチパネルモニタ
iTM21
iTM19A1B/W
iTM17A1B/W
iTM15A1B/W
振動制御装置
iWAVE.NET/EX
信号変換器
MG SERIES
保守部品(新品)
保守部品一覧
事例紹介
事例紹介
事例紹介一覧
SEAGULL
Speedgoat
sBOXⅡ
ソリューション
航空宇宙開発でのRCP・HILSとSpeedgoatの活用
RCP向けリアルタイムシミュレータ
HILS向けリアルタイムシミュレータ
効率的なPLCのテスト
モーション制御プロトタイピング・PLCテスト(ウェビナー)
ファクトリーオートメーション
ビルオートメーション
ロジスティクス・DX
半導体製造装置
リテール・端末機器
ヘルスケアテクノロジー
オートモーティブ
インダストリアル オートメーション
食品・飲料検査ソリューション
パートナーソリューション
SpeedgoatとCarSimによる車両ダイナミクスシミュレーション
GT-SUITE/GT-POWERを活用したHILS
GT-SUITE/GT-POWERとSpeedgoatとの連携
超小型リアルタイム・ターゲットマシン+モータデモキットのご紹介
サポート
ダウンロード
カタログ
リーフレット
採用事例・ホワイトペーパ
Speedgoatマニュアル一覧
お問い合わせ
FAQ
マイページ
技術情報
MBD (モデルベースデザイン/モデルベース開発)
タッチパネルの仕組み
サイト内検索
生産終了品
企業情報
企業情報
CSR情報
採用情報
FAQ
HOME
>
サポート
>
FAQ
>
Speedgoat
Q. リアルタイムターゲットマシンに測定データを保存することはできますか?
A.
Simulinkモデルで保存したいデータをFile Scopeブロックに接続することで、周期処理ごとのデータをSSDに保存することが可能です。
上図は周期処理開始から60000サンプリング分のデータをdata.datとして保存する設定となります。設定内容については下記リンクを参照してください。
URL:
https://jp.mathworks.com/help/xpc/io_ref/scope.html
ターゲットマシンでモデルを実行後、SSDにファイルが保存されます。保存されたファイルはSimulink Real-Time Explorer上で確認することができます。下図の「DATA.DAT」がそれに該当します。
・MATLABのコマンドによるファイルの保存
tg=slrt;
f=SimulinkRealTime.openFTP(tg);
mget(f, 'data.dat');
close(f);
また下記コマンドでMATLABのワークスペース上へ保存データを展開することができます。
matlab_data = SimulinkRealTime.utils.getFileScopeData('data.dat');
お問い合わせはこちら
ページ上部へ戻る